建設仮勘定
連結
- 2018年6月30日
- 3299万
- 2019年6月30日 -87.32%
- 418万
個別
- 2018年6月30日
- 2255万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)建物、構築物、工具、器具及び備品、土地の増加並びに建設仮勘定の増加及び減少は、主に研修施設の新築工事によるものであります。また、リース資産の増加は、主に社用車の購入によるものであります。2019/10/25 15:26
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- ⦅その他事業⦆2019/10/25 15:26
当社グループは、駐車場事業は各店舗単位、不動産事業は個々の物件単位、その他事業は各店舗単位又は事業部門単位で資産のグルーピングを行っており、主に収益性が著しく低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) リース資産 9,983 建設仮勘定 16,935
駐車場事業については、回収可能価額は使用価値によっており、使用価値は将来キャッシュ・フローを4.22%で割り引いて算定しております。