- 3286
- 2026/09/18
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 17.05倍
- 2014年以降
- 赤字-68.83倍
(2014-2026年) - PBR
- 7.51倍
- 2014年以降
- 1.4-9.76倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 44.05%
- ROA 予
- 1.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去138,896千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△137,558千円及び棚卸資産等の調整額△42千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2020/11/13 12:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、温浴事業、ウォーター事業、警備事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去142,613千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△140,118千円及び棚卸資産等の調整額△1,595千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 12:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 駐車場事業につきましては、緊急事態宣言解除以降、交通量が徐々に回復しつつある中、安心・安全な車室の提供に努めてまいりました。2020/11/13 12:01
以上の結果、売上高は1,668,411千円(前年同期比6.0%減)、営業損失55,466千円(前年同期は129,720千円の営業利益)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間末の駐車場数は867ヶ所(前年同期より60ヶ所増、前連結会計年度末より11ヶ所増)、車室数は32,559車室(前年同期より1,835車室増、前連結会計年度末より108車室減)となっております。