営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -1億4044万
- 2022年3月31日
- 3億8099万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去390,095千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△341,902千円及び棚卸資産等の調整額△3,961千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2022/05/13 11:57
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメント利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更が、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間に係る報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 駐車場事業につきましては、人流の回復に伴い、駐車場利用者数が徐々に回復する中、安心・安全な車室の提供に努めてまいりました。2022/05/13 11:57
以上の結果、売上高4,747,918千円(前年同期比4.0%減)、営業利益18,682千円(前年同期は93,787千円の営業損失)となりました。
なお、当第3四半期連結会計期間末の駐車場数は864ヶ所(前年同期より7ヶ所増、前連結会計年度末より6ヶ所増)、車室数は31,966車室(前年同期より205車室増、前連結会計年度末より363車室増)となっております。