有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等を含んでおります。2024/05/14 12:50
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/05/14 12:50
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/05/14 12:50
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/05/14 12:50
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末と比較して483,758千円減少し、5,885,836千円となりました。主な減少要因は、現金及び預金の減少842,780千円であります。一方、主な増加要因は、不動産事業における仕掛販売用不動産の増加296,938千円であります。固定資産は前連結会計年度末と比較して141,568千円減少し、2,920,818千円となりました。主な減少要因は、土地の減少44,978千円、投資その他の資産に含まれる繰延税金資産の減少47,890千円、保有目的の変更及び減価償却費の計上による有形固定資産のその他に含まれる車両運搬具の減少21,931千円によるものであります。一方、主な増加要因は有形固定資産のその他に含まれるリース資産の増加36,542千円であります。
この結果、総資産は8,806,654千円となり、前連結会計年度末に比べ625,326千円減少しました。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (保有目的の変更)2024/05/14 12:50
当第3四半期連結累計期間において、保有目的の変更により、有形固定資産の「その他」に含まれる車両運搬具20,687千円を「商品及び製品」へ振替えております。なお、当該資産はすべて売却し、売上原価に計上しております。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)