新株予約権
個別
- 2018年6月30日
- 8506万
- 2019年3月31日 -0.23%
- 8487万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在の発行数には、2019年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発2019/05/15 16:36
行された株式数は、含まれておりません。 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2019/05/15 16:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2019/05/15 16:36
財務活動によるキャッシュ・フローは、新株予約権の行使による株式の発行による収入15,458千円等により、15,308千円の収入(前年同四半期比156,229千円の収入減少)となりました。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は次のとおりであります。2019/05/15 16:36
(注) 1. 前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため、記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2017年7月1日至 2018年3月31日) 当第3四半期累計期間(自 2018年7月1日至 2019年3月31日) 普通株式増加数(株) ― 7,900,878 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 第7回新株予約権(新株予約権の数24,000個) ―
2. 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。