有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/03/26 15:30
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~50年
構築物 10年~30年
工具、器具及び備品 3年~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
のれん 5年
ソフトウェア(自社利用) 5年 (社内における見込み利用可能期間)2021/03/26 15:30 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2021/03/26 15:30 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 圧縮記帳額2021/03/26 15:30
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
(単位:千円) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/26 15:30
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加額5,342,968千円等があったものの、税引前当期純利益の計上6,020,025千円、投資有価証券評価損の計上956,251千円、減価償却費の計上559,201千円等により、1,732,733千円の収入となりました。2021/03/26 15:30
投資活動によるキャッシュ・フローは、関係会社株式の取得による支出691,445千円、有形固定資産の取得による支出575,910千円等により、1,200,025千円の支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、新株予約権の行使による株式の発行による収入6,569千円があったものの、自己株式の取得による支出243,813千円により、237,244千円の支出となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/03/26 15:30
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産