無形資産(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 7868万
- 2021年12月31日 -4.04%
- 7550万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 22億8072万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- また、当社グループの借入金には財務制限条項が付されています。業績の悪化等により当該借入金の期限前弁済義務が生じた場合には、当社グループの財政状態に影響を与える可能性があります。2022/11/11 15:30
(3)のれん・無形資産の減損について
当社グループは、企業買収等を通じて獲得したのれん及び無形資産を計上しております。これらの資産については計画と実績の乖離等により価値が下落した場合には減損損失の計上等、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性がございます。 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1)企業結合関連費用には、企業結合による取得関連費用368,122千円及び企業結合により新たに取得した無形資産の償却費45,000千円が含まれております。2022/11/11 15:30
- #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値2022/11/11 15:30
(注)1.取得対価は、支配獲得日における公正価値を基礎として、取得した資産及び引き受けた負債に配分しております。取得原価の配分について、当第1四半期連結会計期間においては暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しています。この暫定的な会計処理の確定に伴い新たな情報を反映させた結果、取得原価の当初配分額を見直し以下の通り遡及修正しております。金額 有形固定資産 9,806,596 無形資産 2,104,493 その他 390,052
(単位:千円) - #4 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・連結子会社及び持分法適用会社の範囲の決定2022/11/11 15:30
・有形固定資産及び無形資産の耐用年数
・のれんを含む非金融資産の減損 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、IFRS業績に加えて、会社の経常的な収益性を示す指標として非経常的な項目をNon-Core調整として除外したCoreベースの業績を開示しています。当該Coreベースの業績は、IFRS業績から当社グループが定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。2022/11/11 15:30
Core営業利益は営業利益から企業買収に係る会計処理の影響及び買収関連費用、有形固定資産、無形資産及びのれんに係る減損損失、損害賠償や和解等に伴う損益、非経常的かつ多額の損益、個別製品又は開発品導入による無形資産の償却費を控除して算出しております。
なお、Core営業利益から営業利益への調整は以下のとおりです。 - #6 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/11 15:30
(単位:千円) 有形固定資産の取得による支出 △1,054,846 △3,449,779 無形資産の取得による支出 △13,857 △110,328 その他 55 △10,763