建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 17億3688万
- 2015年3月31日 +17.41%
- 20億3933万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2015/06/29 13:53
2.設備の種類別の帳簿価額のうち「建物」は、建物と建物附属設備の合計であります。
3.「従業員数」は社員、契約社員、エリア社員、出向社員の合計であります。 - #2 事業等のリスク
- (2)事業所の出店について2015/06/29 13:53
当社は、平成27年3月末日現在、直営事業所59事業所、受託事業所27事業所を開設しております。今後も地域に密着した、低コストでコンパクトタイプのスイミングスクール施設等を基本として開設を行う方針でありますが、当社の希望する開設予定地が確保できない場合や、事業所の地代家賃、建物等の建設費用の上昇により出店コストが上昇した場合、開業後の新規事業所の収支が計画通りに進まない場合には業績に影響を及ぼす可能性があります。
また、新規事業所の開設が特定の時期に集中するような場合には、開業経費等の計上が先行して発生するため業績へ影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/29 13:53
建物 15~34年
構築物 10~30年 - #4 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/29 13:53
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物構築物工具、器具及び備品 560千円40 4,038千円00 計 565 4,038 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/29 13:53
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 建物土地 1,212,511千円1,712,486 1,523,126千円1,712,486 計 2,924,998 3,235,612
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2015/06/29 13:53
建物 鶴 見 校(神奈川県)建物 215,724千円
建物 おゆみ野校(千 葉 県)建物 192,037千円 - #7 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/29 13:53
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として各事業所単位で、本社等は共用資産として、将来の使用が見込まれない遊休資産については個別にグルーピングをしております。場所 用途 種類 秋田事業所(秋田県秋田市)弘前事業所(青森県弘前市)岩見沢事業所(北海道岩見沢市)茂原事業所(千葉県茂原市)深井事業所(大阪府堺市)他 直営店舗設備直営店舗設備直営店舗設備直営店舗設備遊休資産 建物及び工具、器具及び備品建物及びリース資産リース資産及びその他リース資産工具、器具及び備品及びその他
当事業年度において、資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の営業店舗及び遊休資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額相当額を全額回収できる可能性は低いと判断し、帳簿価額相当額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失4,796千円として特別損失に計上いたしました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2015/06/29 13:53
当事業年度末における固定資産の残高は、4,668百万円となり、前事業年度末と比べて242百万円の増加となりました。これは主に、建物及び構築物の取得に伴い有形固定資産が236百万円、敷金及び保証金が43百万円増加したことによるものであります。
③ 流動負債 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2015/06/29 13:53
使用見込み期間を当該契約の期間及び建物の耐用年数を勘案して3年から34年と見積り、その期間に応じた割引率(0.258%から2.250%)を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減