訂正四半期報告書-第43期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(重要な後発事象)
当社は、平成29年5月27日開催の取締役会において、当社が株式会社宝塚スイミングスクールと簡易合併することを決議し、合併契約を締結いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社宝塚スイミングスクール
事業の内容 スイミングスクール運営事業
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社宝塚スイミングスクール(被合併会社)が運営するJSS宝塚スイミングスクール(現在は受託事業所)の直営事業所化を図ることを目的とするものであります。
(3)企業結合日
平成29年10月1日
(4)企業結合の法的形式
簡易吸収合併
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
90%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として全株式を取得したことによるものであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価 45,000千円
対価の種類 現金
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
当社は、平成29年5月27日開催の取締役会において、当社が株式会社宝塚スイミングスクールと簡易合併することを決議し、合併契約を締結いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社宝塚スイミングスクール
事業の内容 スイミングスクール運営事業
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社宝塚スイミングスクール(被合併会社)が運営するJSS宝塚スイミングスクール(現在は受託事業所)の直営事業所化を図ることを目的とするものであります。
(3)企業結合日
平成29年10月1日
(4)企業結合の法的形式
簡易吸収合併
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
90%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として全株式を取得したことによるものであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価 45,000千円
対価の種類 現金
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。