営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年3月31日
- 2億6637万
- 2024年3月31日
- -4億901万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1)セグメント間収益は、独立第三者間取引における価格に基づいております。2024/06/26 10:34
(注2)営業利益(損失)の「調整額」は、報告セグメントに帰属しない本社機能に係る全社費用であります。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 新株予約権の付与日は2017年8月24日であり、下記のaからcに掲げる水準をすべて満たしている場合に限り、2020年7月1日から2023年9月30日までの期間に権利行使ができるものとしております。2024/06/26 10:34
a.2018年3月期の連結営業利益が900百万円を超えること
b.2019年3月期の連結営業利益が1,100百万円を超えること - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業におきましては、各種クラウドサービスの中でも特に請求書発行・経費精算における直販強化に加え、地銀や税理士・会計系ベンダーのパートナー経由等、積極的な販路拡大が奏功し、特に地域金融機関の紹介による地方の中小企業の新規顧客が顕著な増加をみせております。一方、経理業界における大きな転換点となる2大法改正の「インボイス制度」の開始や「改正電子帳簿保存法」の本格施行等に伴い、新規顧客獲得のための積極的なマーケティング施策や開発投資等を継続しております。2024/06/26 10:34
以上の結果、当連結会計年度における収益は1,193,756千円(前期比115.9%)、営業利益は93,853千円(前期比4,220.0%)となりました。
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