ICDA HD(3184)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車リサイクル事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4082万
- 2014年6月30日 -20.1%
- 3262万
- 2015年6月30日 -37.17%
- 2049万
- 2016年6月30日 -26.83%
- 1499万
- 2017年6月30日 +88.2%
- 2822万
- 2018年6月30日 +45.06%
- 4093万
- 2019年6月30日 -49.53%
- 2066万
- 2020年6月30日 +32.89%
- 2745万
- 2021年6月30日 +225.49%
- 8937万
- 2022年6月30日 -43.01%
- 5093万
- 2023年6月30日 -22.57%
- 3943万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高は67億82百万円と前年同期と比べ1億83百万円(2.6%)の減収となり、セグメント利益(営業利益)は3億49百万円と前年同期と比べ45百万円(11.5%)の減益となりました。2023/08/10 15:48
(自動車リサイクル事業)
当セグメントにおきましては、生産台数(再資源化処理)は前年同期比4.1%減の2,291台となり、使用済自動車の入庫は、前年同期比8.8%増の2,400台となりました。売上高は、鉄及びアルミ並びに希少希土類(レアアース・レアメタル)等の資源相場の下落により減少しておりますが、輸出関連売上は増加しております。しかし、売上原価は、中古車オークション相場の大幅な価格変動の影響を受けて増加いたしました。