ICDA HD(3184)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車リサイクル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7408万
- 2014年9月30日 -19.29%
- 5979万
- 2015年9月30日 -44.44%
- 3322万
- 2016年9月30日 -14.22%
- 2849万
- 2017年9月30日 +101.59%
- 5744万
- 2018年9月30日 +28.75%
- 7395万
- 2019年9月30日 -21.56%
- 5801万
- 2020年9月30日 +15.82%
- 6719万
- 2021年9月30日 +131.18%
- 1億5533万
- 2022年9月30日 -28.71%
- 1億1074万
- 2023年9月30日 -28.62%
- 7904万
- 2024年9月30日 +19.05%
- 9410万
- 2025年9月30日 -28.83%
- 6697万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高は146億19百万円と前年同期と比べ2億18百万円(1.5%)の増収となり、セグメント利益(営業利益)は8億26百万円と前年同期と比べ34百万円(4.0%)の減益となりました。2023/11/13 16:42
(自動車リサイクル事業)
当セグメントにおきましては、生産台数(再資源化処理)は前年同期比4.8%減の4,355台となり、使用済自動車の入庫は、前年同期比0.5%増の4,323台となりました。売上高は、鉄及びアルミ並びに希少希土類(レアアース・レアメタル)等の資源相場の下落により減少しておりますが、輸出関連売上は増加しております。しかし、売上原価は、中古車オークション相場の大幅な価格変動の影響を受けて増加いたしました。