建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 28億7509万
- 2021年3月31日 -8.06%
- 26億4347万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/24 15:06
建物及び構築物 8~38年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/06/24 15:06
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 土地 47,111 千円 - 千円 建物及び構築物 30,106 千円 - 千円 計 77,217 千円 - 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産の部2021/06/24 15:06
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末より52百万円増加し、147億16百万円となりました。これは主に、商品及び製品の増加3億44百万円、建物及び構築物の減少2億31百万円、土地の減少64百万円等によるものであります。なお、商品及び製品の増加の主な理由としては、当第1四半期連結会計期間の販売実績と比べて、翌第1四半期連結会計期間の販売見通しが増加するとの見込みにより、在庫台数が増加した事によります。また、建物及び構築物の減少の主な理由としては、減価償却及び減損損失計上によるものであり、土地の減少の主な理由としては、減損損失計上によるものであります。
② 負債の部