臨時報告書
- 【提出】
- 2018/05/08 14:03
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成30年5月2日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社REPROCELL USA Inc.およびREPROCELL Europe Ltd.ののれん及び無形固定資産等について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、現在の事業環境を踏まえ将来計画を見直した結果、平成30年3月期末で減損処理を行い特別損失として計上することといたしました。
これに伴い、当社が保有する各連結子会社の株式について関係会社株式評価損として特別損失に計上する見込みです。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成30年3月期の個別決算において、関係会社株式評価損3,301百万円を計上する見込みです。
なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上
平成30年5月2日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社REPROCELL USA Inc.およびREPROCELL Europe Ltd.ののれん及び無形固定資産等について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、現在の事業環境を踏まえ将来計画を見直した結果、平成30年3月期末で減損処理を行い特別損失として計上することといたしました。
これに伴い、当社が保有する各連結子会社の株式について関係会社株式評価損として特別損失に計上する見込みです。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成30年3月期の個別決算において、関係会社株式評価損3,301百万円を計上する見込みです。
なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上