- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2016/01/15 15:42- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/01/15 15:42- #3 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保に供している資産及び担保に係る債務
担保に供している資産
2016/01/15 15:42- #4 財務制限条項に関する注記
財務上の基準
①平成27年3月期末日以降の各連結会計年度末における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成26年9月期末日又は直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
②平成26年9月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日(但し、平成27年3月期末を除く。)における連結損益計算書に記載される経常損益を、2期連続して損失としないこと。
2016/01/15 15:42- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて434百万円減少し、1,355百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が297百万円、商品及び製品が111百万円減少したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末における固定資産は、前連結会計年度末に比べて1百万円減少し、278百万円となりました。この主な要因は、有形固定資産が22百万円、無形固定資産が45百万円減少しましたが、投資その他の資産が66百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ435百万円減少し、1,634百万円となりました。
2016/01/15 15:42