四半期報告書-第20期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「シンジケートローン手数料」は重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた2,661千円は、「シンジケートローン手数料」575千円、「その他」2,086千円として組替えております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「敷金及び保証金の回収による収入」は重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△370千円は、「敷金及び保証金の回収による収入」272千円、「その他」△642千円として組替えております。
(四半期連結損益計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「シンジケートローン手数料」は重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた2,661千円は、「シンジケートローン手数料」575千円、「その他」2,086千円として組替えております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「敷金及び保証金の回収による収入」は重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△370千円は、「敷金及び保証金の回収による収入」272千円、「その他」△642千円として組替えております。