有価証券報告書-第24期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

【提出】
2021/06/30 9:30
【資料】
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【項目】
120項目
26.1株当たり利益
(1)基本的1株当たり当期損失の算定上の基礎
基本的1株当たり当期損失及びその算定上の基礎は、次のとおりです。
前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
親会社の普通株主に帰属する当期損失(△)(千円)△169,870△507,740
基本的加重平均普通株式数(株)11,747,94612,245,278
基本的1株当たり当期損失(△)(円)△14.46△41.46

(2)希薄化後1株当たり当期損失の算定上の基礎
希薄化後1株当たり当期損失及びその算定上の基礎は、次のとおりです。
前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
親会社の普通株主に帰属する当期損失(△)(千円)△169,870△507,740
希薄化後1株当たり当期損失の計算に使用する
当期損失(△)(千円)
△169,870△507,740
基本的加重平均普通株式数(株)11,747,94612,245,278
希薄化効果を有する潜在的普通株式の影響(株)(注)--
希薄化後1株当たり当期損失(△)の計算に使用する加重平均普通株式数(株)11,747,94612,245,278
希薄化後1株当たり当期損失(△)(円)△14.46△41.46

(注)1.前連結会計年度において、逆希薄化効果を有するために希薄化後1株当たり当期損失の計算に含めなかった金融商品は、第6回新株予約権です。
2.当連結会計年度において、逆希薄化効果を有するために希薄化後1株当たり当期損失の計算に含めなかった金融商品は、第6回新株予約権、第8回、第9回及び第10回新株予約権(行使価額修正条項付)です。

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