純資産
連結
- 2012年12月31日
- 2042億7500万
- 2013年12月31日 +190.28%
- 5929億6800万
- 2014年12月31日 +7.19%
- 6356億2400万
個別
- 2012年12月31日
- 2025億6800万
- 2013年12月31日 +142.73%
- 4917億200万
- 2014年12月31日 +1.53%
- 4992億1300万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。2015/03/30 14:53
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しています。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ897億円増加して7,535億円となりました。流動負債は920億円減少して3,547億円となり、固定負債は1,817億円増加して3,988億円となりました。2015/03/30 14:53
純資産は、前連結会計年度末に比べ427億円増加して6,356億円となりました。以上の結果、自己資本比率は42.9%となり、1株当たり純資産額は1,926円79銭となりました。
(4) キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/03/30 14:53
時価のあるもの…………………決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…………………移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しています。2015/03/30 14:53 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- …決算期末日の市場価格等に基づく時価法2015/03/30 14:53
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりです。2015/03/30 14:53
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりです。前連結会計年度(2013年12月31日) 当連結会計年度(2014年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 592,968 635,624 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 34,767 40,247 (うち少数株主持分(百万円)) (34,767) (40,247)