のれん
連結
- 2014年12月31日
- 3817億6000万
- 2015年9月30日 +21.91%
- 4654億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/11/13 12:47
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない、のれん償却額等です。2015/11/13 12:47
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 12.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/11/13 12:47
(1)発生したのれんの金額 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2015/11/13 12:47
前第3四半期連結累計期間(自 2014年1月1日至 2014年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2015年1月1日至 2015年9月30日) 減価償却費 37,051 百万円 40,301 百万円 のれんの償却額 18,739 19,579 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/11/13 12:47
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際セグメントでは、各エリアにおいて重点ブランドの一層の強化やコスト削減等を実施しました。欧州では、オランジーナ・シュウェップス・グループとルコゼードライビーナサントリー・グループの連携によるシナジー創出を推進すべく、より効率的な経営情報基盤の構築に取り組みました。また、アジアにおいては、販売体制と生産体制の強化に取り組みました。2015/11/13 12:47
なお、当社が11月4日に公表しました「特別利益(段階取得に係る差益)及び減損損失の計上に関するお知らせ」に記載のとおり、当社による㈱ジャパンビバレッジホールディングス株式の取得(以下「本件取得」といいます。)に伴い、当社子会社が本件取得以前より保有していた㈱ジャパンビバレッジホールディングスの株式を再評価したことによる評価差益を特別利益に計上しました。また、インドネシア子会社に係るのれん等の減損損失を特別損失に、関連会社に係る減損損失を持分法による投資損失として営業外費用に計上しました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆210億円(前年同期比8.5%増)、営業利益は699億円(前年同期比7.8%増)、経常利益は616億円(前年同期比1.2%減)、四半期純利益は386億円(前年同期比25.2%増)となりました。