のれん
連結
- 2015年12月31日
- 4542億1200万
- 2016年6月30日 -10.9%
- 4047億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/08/12 12:58
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない、のれん償却額です。2016/08/12 12:58
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2016/08/12 12:58
前第2四半期連結累計期間(自 2015年1月1日至 2015年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2016年1月1日至 2016年6月30日) 減価償却費 15,392 18,747 のれん償却額 12,297 14,614 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しています。2016/08/12 12:58
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれん1,971百万円及び為替換算調整勘定26百万円が減少し、資本剰余金211百万円が増加するとともに、利益剰余金が2,157百万円減少しています。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/08/12 12:58
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金、受取手形及び売掛金、棚卸資産等が増加したものの、のれん及び商標権等が在外子会社の為替換算による影響で減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ776億円減少して1兆4,068億円となりました。
負債は、支払手形及び買掛金の増加等があったものの、長期借入金の減少等により、前連結会計年度末に比べ73億円減少して8,502億円となりました。