ソフトウエア
個別
- 2019年12月31日
- 3億1800万
- 2020年12月31日 +141.51%
- 7億6800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 5~50年
機械及び装置 2~17年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。なお、のれんは20年で均等償却し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいています。2021/05/14 13:41 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2021/05/14 13:41
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた359百万円は、「ソフトウエア」318百万円、「その他」41百万円として組み替えています。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2021/05/14 13:41
定額法を採用しています。なお、のれんは20年で均等償却し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいています。
3.引当金の計上基準