四半期報告書-第9期第2四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
当社は、グローバル経営を強化し、更なる成長を加速させるために2017年4月1日付で組織変更を実施しました。これに伴い、従来、「国内事業」「国際事業」としていた報告セグメントを、当第2四半期連結累計期間より「日本事業」「欧州事業」「アジア事業」「オセアニア事業」「米州事業」に変更しました。前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
当社は、各報告セグメントの業績をより適正に評価、管理するため、従来、各報告セグメントに配分していたグループ管理費用を、当第2四半期連結累計期間より全社費用として調整額に含めています。前第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、変更後の報告セグメントの利益又は損失の算定方法に基づき作成しています。
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額及び全社費用
です。全社費用は、当社において発生するグループ管理費用です。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3. 報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
(単位:百万円)
(注)1.EBITDAの調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、当社において発生するグループ管理費用です。
2.EBITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれん償却額を加えた金額です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額及び全社費用
です。全社費用は、当社において発生するグループ管理費用です。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3. 報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
(単位:百万円)
(注)1.EBITDAの調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、当社において発生するグループ管理費用です。
2.EBITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれん償却額を加えた金額です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
当社は、グローバル経営を強化し、更なる成長を加速させるために2017年4月1日付で組織変更を実施しました。これに伴い、従来、「国内事業」「国際事業」としていた報告セグメントを、当第2四半期連結累計期間より「日本事業」「欧州事業」「アジア事業」「オセアニア事業」「米州事業」に変更しました。前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
当社は、各報告セグメントの業績をより適正に評価、管理するため、従来、各報告セグメントに配分していたグループ管理費用を、当第2四半期連結累計期間より全社費用として調整額に含めています。前第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、変更後の報告セグメントの利益又は損失の算定方法に基づき作成しています。
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 日本 | 欧州 | アジア | オセアニア | 米州 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 421,850 | 118,187 | 81,051 | 19,343 | 38,614 | 679,047 | - | 679,047 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 3 | 1,043 | 13 | 2 | - | 1,063 | △1,063 | - |
| 計 | 421,854 | 119,231 | 81,065 | 19,345 | 38,614 | 680,111 | △1,063 | 679,047 |
| セグメント利益(注)3 | 23,530 | 18,888 | 9,081 | 2,482 | 4,486 | 58,470 | △18,587 | 39,883 |
(注)1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額及び全社費用
です。全社費用は、当社において発生するグループ管理費用です。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3. 報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
(単位:百万円)
| 日本 | 欧州 | アジア | オセアニア | 米州 | 合計 | 調整額 (注)1 | 調整後合計 | ||
| セグメント利益 | 23,530 | 18,888 | 9,081 | 2,482 | 4,486 | 58,470 | △18,587 | 39,883 | |
| 減価償却費及びのれん償却額 | 18,529 | 4,586 | 3,915 | 708 | 1,577 | 29,317 | 14,693 | 44,011 | |
| EBITDA(注)2 | 42,060 | 23,475 | 12,997 | 3,190 | 6,064 | 87,788 | △3,893 | 83,894 | |
(注)1.EBITDAの調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、当社において発生するグループ管理費用です。
2.EBITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれん償却額を加えた金額です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 日本 | 欧州 | アジア | オセアニア | 米州 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 426,142 | 118,578 | 84,908 | 20,161 | 39,788 | 689,579 | - | 689,579 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1 | 740 | 381 | 3 | - | 1,127 | △1,127 | - |
| 計 | 426,144 | 119,319 | 85,289 | 20,165 | 39,788 | 690,706 | △1,127 | 689,579 |
| セグメント利益(注)3 | 25,805 | 18,000 | 11,117 | 2,585 | 4,244 | 61,753 | △18,730 | 43,022 |
(注)1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額及び全社費用
です。全社費用は、当社において発生するグループ管理費用です。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3. 報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
(単位:百万円)
| 日本 | 欧州 | アジア | オセアニア | 米州 | 合計 | 調整額 (注)1 | 調整後合計 | ||
| セグメント利益 | 25,805 | 18,000 | 11,117 | 2,585 | 4,244 | 61,753 | △18,730 | 43,022 | |
| 減価償却費及び のれん償却額 | 18,146 | 4,666 | 4,394 | 857 | 1,673 | 29,739 | 14,508 | 44,247 | |
| EBITDA(注)2 | 43,951 | 22,667 | 15,512 | 3,442 | 5,917 | 91,492 | △4,221 | 87,270 | |
(注)1.EBITDAの調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、当社において発生するグループ管理費用です。
2.EBITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれん償却額を加えた金額です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。