のれん
連結
- 2017年3月31日
- 2億2700万
- 2018年3月31日 -57.27%
- 9700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、実質的判断による年数の見積もりが可能なものはその見積もり年数で、その他については5年間で均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては発生年度に一括償却することとしております。2023/02/27 13:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結損益計算書に計上している減損損失23百万円は、その他に帰属する資産に係るものであります。2023/02/27 13:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 282023/02/27 13:09
のれん 33
流動負債 △17 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/02/27 13:09
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当額の増減額 1.6 △0.7 のれん償却額 6.2 3.3 その他 2.3 △3.0 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ有効性の判定は、原則としてヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2023/02/27 13:09
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、実質的判断による年数の見積もりが可能なものはその見積もり年数で、その他については5年間で均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては発生年度に一括償却することとしております。