ソフトウエア
個別
- 2019年3月31日
- 500万
- 2020年3月31日 +340%
- 2200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附 属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物が22年~50年、構築物が10年~60年、機械装置が4年~8年、工具器具備品が2
年~20年となっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によって
おります。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2023/02/27 13:21 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なもの2023/02/27 13:21
2 当期減少額のうち主なもの資産の種類 内容及び金額 工具、器具及び備品 環境エネルギー関連研究設備9百万円、新材料技術関連研究設備8百万円、本社増床工事5百万円 ソフトウエア 会計システム関連21百万円
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2023/02/27 13:21
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2023/02/27 13:21
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によって
おります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、ジェーシーボトリング㈱、㈱シリコンテクノロジーは、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物が15年~50年、構築物が7年~75年、機械装置が4年~22年となっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2023/02/27 13:21