- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
⑶減価償却費の調整額△64百万円は、未実現利益の消去であります。
⑷有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△259百万円は、未実現利益の消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/06/24 15:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
⑴セグメント利益の調整額△175百万円は、主に未実現利益の消去であります。
⑵セグメント資産の調整額△13,809百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
⑶減価償却費の調整額△96百万円は、未実現利益の消去であります。
⑷有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△281百万円は、未実現利益の消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 15:37 - #3 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は、建物が7年~50年、構築物が7年~60年、機械装置が2年~22年となっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2026/06/24 15:37- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産 (単位:百万円)
4.上記1.以外の当期減少額のうち主なものは、以下のとおりです。
(単位:百万円)
| 建設仮勘定 |
| 受託評価試験棟 | 1,020 |
| 化成品関連製造設備 | 651 |
| 技術開発棟 | 554 |
| 研究所建物改修 | 445 |
2026/06/24 15:37 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示していた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた480百万円は、「ソフトウエア仮勘定」411百万円及び「その他」68百万円として組み替えております。
2026/06/24 15:37- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、化学品事業部門での試験設備をはじめ、全体で5,707百万円の設備投資を実施しました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
セグメント別に示すと、次のとおりであります。
2026/06/24 15:37- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2年~20年となっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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