有価証券報告書-第8期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の研究開発費の総額は1,271百万円となりました。
当社では、R&Dセンターがグループ全体の研究開発活動を司り、事業会社と連携しながら研究開発を進めています。R&Dセンターでは、高エネルギー研究所、環境エネルギー研究所、ライフサイエンス研究所、新材料技術研究所の4つの研究所で研究開発活動を行っています。
当連結会計年度における研究開発活動の状況については以下のとおりです。
化学品事業部門:706百万円
当事業部門では、高エネルギー分野で固体推進薬関連、環境エネルギー分野でリチウムイオン二次電池関連材料 及びライフサイエンス分野でヘルスケア製品関連の研究開発を行いました。
ボトリング事業部門:4百万円
当事業部門では、ライフサイエンス分野でバイオリファイナリー製品関連の研究開発を行いました。
産業用部材事業部門:9百万円
当事業部門では、新材料技術分野で半導体加工用材料関連の研究開発を行いました。
その他事業部門:551百万円
当事業部門では、ライフサイエンス分野で健康食品原料関連、新材料技術分野で赤外線吸収色素材料製品関連及び電子材料製品関連の研究開発を行いました。
<研究開発体制図>
当社では、R&Dセンターがグループ全体の研究開発活動を司り、事業会社と連携しながら研究開発を進めています。R&Dセンターでは、高エネルギー研究所、環境エネルギー研究所、ライフサイエンス研究所、新材料技術研究所の4つの研究所で研究開発活動を行っています。
当連結会計年度における研究開発活動の状況については以下のとおりです。
化学品事業部門:706百万円
当事業部門では、高エネルギー分野で固体推進薬関連、環境エネルギー分野でリチウムイオン二次電池関連材料 及びライフサイエンス分野でヘルスケア製品関連の研究開発を行いました。
ボトリング事業部門:4百万円
当事業部門では、ライフサイエンス分野でバイオリファイナリー製品関連の研究開発を行いました。
産業用部材事業部門:9百万円
当事業部門では、新材料技術分野で半導体加工用材料関連の研究開発を行いました。
その他事業部門:551百万円
当事業部門では、ライフサイエンス分野で健康食品原料関連、新材料技術分野で赤外線吸収色素材料製品関連及び電子材料製品関連の研究開発を行いました。
<研究開発体制図>
