営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 27億3700万
個別
- 2014年3月31日
- 5億1900万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ② 損益計算書2014/06/27 16:11
製造原価明細書(単位:千円) 販売費及び一般管理費合計 455,798 472,082 営業利益又は営業損失(△) 185,795 △229,610 営業外収益 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/27 16:11
本企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該概算額は監査証明を受けておりません。売上高 45,787百万円 営業利益 1,649 〃 経常利益 2,360 〃 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2014/06/27 16:11
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ9百万円増加する予定です。 - #4 業績等の概要
- 一方、建設機械市場におきましては、国内では復興関連の需要が増加し、海外では先進国を中心に需要は堅調に推移したものの、インドネシアおよびタイ等のアセアン新興国で需要の減少が続きました。2014/06/27 16:11
このような情勢下、当連結会計年度の売上高は98,553百万円、営業利益は2,737百万円、経常利益は2,976百万円となりました。当期純利益につきましては、自動車部品工業株式会社およびテーデーエフ株式会社との経営統合等による負ののれん発生益15,520百万円と、段階取得に係る差損698百万円の影響により17,178百万円となりました。
当社は、平成26年2月、新たに「商品・技術企画本部」と「調達企画本部」を設置し、商品・技術・調達それぞれの課題の実行を本格的に推進しております。また、グループ全体としての設備投資を審議する会議体を設け、営業推進体制との連携を強化し、経営の一体化を進めてまいります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、建設機械市場におきましては、国内では復興関連の需要が増加し、海外では先進国を中心に需要は堅調に推移したものの、インドネシアおよびタイ等のアセアン新興国で需要の減少が続きました。2014/06/27 16:11
このような情勢下、当連結会計年度の売上高は98,553百万円、営業利益は2,737百万円、経常利益は2,976百万円となりました。当期純利益につきましては、自動車部品工業株式会社およびテーデーエフ株式会社との経営統合等による負ののれん発生益15,520百万円と、段階取得に係る差損698百万円の影響により17,178百万円となりました。
(2) 財政状態の分析