有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/12/18 15:23
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当中間会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 10年~39年
構築物 10年~40年2014/12/18 15:23 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2014/12/18 15:23
- #4 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額は、次のとおりであります。2014/12/18 15:23
当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 18,799千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における流動資産の残高は、295,790千円となり、前事業年度に比べて5,408千円減少いたしました。これは主に、未収入金が8,955千円増加しましたが、前払費用が2,615千円、未収還付法人税等が11,801千円減少したことによるものでありあります。2014/12/18 15:23
(固定資産)
当中間会計期間末における固定資産の残高は、2,520,574千円となり、前事業年度に比べて35,159千円減少いたしました。これは主に、減価償却費、固定資産の譲渡及び除却、更には繰延税金資産の取崩等により、有形固定資産が25,879千円、繰延税金資産が9,280千円減少したことによるものでありあります。 - #6 賃貸等不動産関係、中間財務諸表(連結)
- 2.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前事業年度の主な増加額は、設備更新工事等(3,062千円)であり、主な減少額は減損損失(19,295千円)、減価償却費(63,726千円)及び設備の譲渡(2,814千円)であります。2014/12/18 15:23
当中間会計期間の主な減少額は固定資産譲渡損(2,860千円)、固定資産除却損(4,638千円)及び減価償費(17,767千円)であります。
3.中間期末(期末)の時価は、「不動産鑑定評価基準」に基づいて算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #7 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/12/18 15:23
当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 固定資産譲渡損 建物 2,856千円 工具、器具及び備品 59千円 固定資産除却損 建物 4,638千円