構築物(純額)
個別
- 2014年11月30日
- 5億9770万
- 2015年11月30日 +20.32%
- 7億1915万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/02/24 15:40
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年 ~ 39年 構築物 3年 ~ 20年 機械及び装置 13年 ~ 15年
定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2016/02/24 15:40
担保付債務前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 建物及び構築物 429,299 千円 404,772 千円 投資不動産 34,164 千円 34,164 千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の(内書)は減損損失による減少であります。
2.「建物」及び「構築物」の「当期増加額」は、新規出店によるものであります。2016/02/24 15:40 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年12月1日 至 平成26年11月30日)2016/02/24 15:40
当社は、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 神奈川県 店舗 建物及び構築物 5,424 岡山県 店舗 建物及び構築物 18,598 合計 24,022
継続的に営業損失を計上している店舗及び閉店の意思決定を行った店舗について、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ4億19百万円増加し、128億45百万円となりました。主な要因は商品が19億43百万円増加した一方、売掛金が8億21百万円減少したこと及び現金及び預金が5億83百万円減少したことによるものであります。2016/02/24 15:40
固定資産は前連結会計年度末に比べ14億72百万円増加し、50億14百万円となりました。主な要因は新規出店等により、建物及び構築物が7億21百万円増加したこと、新規出店に係る建設仮勘定が2億25百万円増加したこと及び差入保証金が1億25百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ17億93百万円減少し、73億39百万円となりました。主な要因は短期借入金が28億34百万円減少した一方、1年内返済予定の長期借入金が5億29百万円増加したことによるものであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/02/24 15:40
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年 ~ 39年 機械装置及び運搬具 2年 ~ 15年 投資不動産 10年 ~ 20年
定額法を採用しております。