純資産
連結
- 2019年11月30日
- 278億5800万
- 2020年11月30日 +7.75%
- 300億1700万
- 2021年11月30日 +38.64%
- 416億1700万
個別
- 2019年11月30日
- 277億6900万
- 2020年11月30日 +7.71%
- 299億1000万
- 2021年11月30日 +37.89%
- 412億4200万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2022/02/24 15:01
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は前連結会計年度末に比べ2億1百万円減少し、414億1百万円となりました。主な要因は長期借入金が6億79百万円減少したことによるものであります。2022/02/24 15:01
純資産は前連結会計年度末に比べ116億円増加し、416億17百万円となりました。この要因は株式の発行に伴う増資等により資本金が10億36百万円増加、資本剰余金が10億36百万円増加及び利益剰余金が91億36百万円増加したことによるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)㈱名古屋銀行をアレンジャーとするタームローン契約について以下の財務制限条項が付されております。2022/02/24 15:01
① 借入人の各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、いずれも2013年11月期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 借入人の各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- E-Shipは、信託の設定後5年間にわたり従業員持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を予め取得し、従業員持株会が定期的に行う当社株式の取得に際して、当社株式を持株会に売却いたします。2022/02/24 15:01
信託に残存する自社の株式は、信託における帳簿価額により、貸借対照表の純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末の当該株式の帳簿価額及び株式数は、1,923百万円及び1,322,700株であります。また、総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額は、当事業年度末1,826百万円であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/02/24 15:01
(注)ネクステージ従業員持株会専用信託口が保有する当社株式を、「1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度267,658株、当連結会計年度1,448,892株)。また、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度1,591,700株、当連結会計年度1,322,700株)。項目 前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 30,017 41,617 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3 0 (うち新株予約権(百万円)) (3) (0)