構築物(純額)
個別
- 2021年11月30日
- 28億3200万
- 2022年11月30日 +54.48%
- 43億7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/02/22 15:05
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年 ~ 39年 機械装置及び運搬具 2年 ~ 15年 投資不動産 10年 ~ 20年
定額法を採用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の(内書)は減損損失による減少であります。
2.「建物」及び「構築物」の「当期増加額」は、新規出店によるものであります。2023/02/22 15:05 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日)2023/02/22 15:05
当社グループは、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) 埼玉県 店舗 建物及び構築物等 68 神奈川県 店舗 建物及び構築物等 21 合計 89
閉店を決定した店舗について、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ362億91百万円増加し、1,111億57百万円となりました。主な要因は現金及び預金が29億2百万円減少したものの、売掛金が55億42百万円増加及び商品が312億10百万円増加したことによるものであります。2023/02/22 15:05
固定資産は前連結会計年度末に比べ139億35百万円増加し、501億2百万円となりました。主な要因は新規出店等により、建物及び構築物が79億26百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ247億11百万円増加し、527億23百万円となりました。主な要因は買掛金が18億93百万円増加、短期借入金が144億68百万円増加したことによるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/02/22 15:05
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年 ~ 39年 構築物 3年 ~ 35年 機械及び装置 13年 ~ 15年
定額法を採用しております。