N・フィールド(6077)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年12月31日
- 33,000
- 2014年12月31日 +999.99%
- 525万
- 2015年12月31日 +61.55%
- 848万
- 2016年12月31日 +52.72%
- 1295万
- 2017年12月31日 +104.94%
- 2655万
- 2018年12月31日 +68.01%
- 4460万
- 2019年12月31日 +157.45%
- 1億1483万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/29 11:22
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 56,163千円 84,347千円 繰延税金負債合計 ―千円 31,227千円 繰延税金資産の純額 114,836千円 89,639千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下の通りであります。2021/03/29 11:22
(繰延税金資産の回収可能性)
当社では、繰延税金資産の回収可能性について、将来の税金負担額を軽減する効果を有するかどうかで判断をしております。当該判断は将来の事業計画において、将来減算一時差異を回収できるだけの十分な課税所得が確保できることにより判断しております。将来の事業計画は一定の見積り及び仮定に基づき作成されており、将来の不確実な経営環境の変化等に伴い、当該見積り及び仮定に重要な変更が生じる場合には、翌事業年度以降の財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える場合があります。