建物(純額)
個別
- 2015年12月31日
- 3億9272万
- 2016年12月31日 -1.13%
- 3億8828万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/03/27 9:20
建物 8~50年
車両運搬具 2~6年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2017/03/27 9:20
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 建物 ― 千円 1,512 千円 車両運搬具 ― 千円 0 千円 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2017/03/27 9:20
前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) 建物 144,997千円 137,399千円 土地 155,027千円 155,027千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/03/27 9:20
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。資産の種類 内容及び金額 ソフトウェア仮勘定 基幹システム 37,115千円 建物 東京支店改修工事 11,606千円
- #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度の減少は、減価償却費(15,354千円)であります。2017/03/27 9:20
3 期末時価は、土地については固定資産税評価額に基づき合理的に調整した金額、建物については適正な帳簿価額をもって時価とみなしております。