建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 3億8828万
- 2017年12月31日 -80.89%
- 7421万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/04/06 14:45
建物 8~50年
車両運搬具 2~4年 - #2 固定資産売却損の注記
- ※2 固定資産売却損の内容は次の通りであります。2018/04/06 14:45
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 土地及び建物等 ― 千円 41,673 千円 - #3 固定資産売却益の注記
- ※1 固定資産売却益の内容は次の通りであります。2018/04/06 14:45
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 土地及び建物等 ― 千円 60,141 千円 車両運搬具 2,273 千円 ― 千円 - #4 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2018/04/06 14:45
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物 1,512 千円 43 千円 車両運搬具 0 千円 0 千円 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/04/06 14:45
前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 建物 137,399千円 ―千円 土地 155,027千円 ―千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/04/06 14:45
3. 長期前払費用の( )内は内書で、支払手数料、保険料等の期間配分に係るものであり、減価償却費と性格が異なるため、当期末減価償却累計額又は償却累計額及び当期償却額の金額に含めておりません。資産の種類 内容及び金額 建物 デューン(本店) 39,375千円 土地 デューン(本店) 49,912千円 建物 ツインコート平野 107,812千円 土地 ツインコート平野 132,306千円 建物 フォレストスクエア西長堀 130,434千円 土地 フォレストスクエア西長堀 155,027千円 建物 メゾンエトワール寝屋川 18,384千円 土地 メゾンエトワール寝屋川 22,405千円 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりました有形固定資産に対する減価償却累計額は、有形固定資産の重要性が乏しくなったため、各資産の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項に記載する方法に変更しております。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2018/04/06 14:45
この結果、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産の「建物」473,262千円、「減価償却累計額」△84,979千円、「車両運搬具」15,144千円、「減価償却累計額」△15,121千円、「工具、器具及び備品」51,024千円、「減価償却累計額」△27,780千円、「リース資産」73,869千円、「減価償却累計額」△63,059千円は、それぞれ「建物(純額)」、「車両運搬具(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」、「リース資産(純額)」として組み替えております。 - #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度の減少は、減価償却費(12,919千円)と売却(443,975千円)であります。2018/04/06 14:45
3 期末時価は、土地については固定資産税評価額に基づき合理的に調整した金額、建物については適正な帳簿価額をもって時価とみなしております。