訂正有価証券報告書-第15期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
(表示方法の変更)
前事業年度において各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりました有形固定資産に対する減価償却累計額は、有形固定資産の重要性が乏しくなったため、各資産の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項に記載する方法に変更しております。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産の「建物」473,262千円、「減価償却累計額」△84,979千円、「車両運搬具」15,144千円、「減価償却累計額」△15,121千円、「工具、器具及び備品」51,024千円、「減価償却累計額」△27,780千円、「リース資産」73,869千円、「減価償却累計額」△63,059千円は、それぞれ「建物(純額)」、「車両運搬具(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」、「リース資産(純額)」として組み替えております。
前事業年度において各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりました有形固定資産に対する減価償却累計額は、有形固定資産の重要性が乏しくなったため、各資産の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項に記載する方法に変更しております。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産の「建物」473,262千円、「減価償却累計額」△84,979千円、「車両運搬具」15,144千円、「減価償却累計額」△15,121千円、「工具、器具及び備品」51,024千円、「減価償却累計額」△27,780千円、「リース資産」73,869千円、「減価償却累計額」△63,059千円は、それぞれ「建物(純額)」、「車両運搬具(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」、「リース資産(純額)」として組み替えております。