- 3291
- 2026/10/05
- 時価
- 5910億円
- PER 予
- 8.89倍
- 2014年以降
- 4.49-20.56倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2014年以降
- 0.43-1.3倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 6.4%
- ROA 予
- 3.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2021/08/10 12:07
(単位:百万円) その他の営業費用 △190 △75 営業利益 15,743 41,376 金融収益 1,373 172 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/08/10 12:07
(注)1.「その他」のセグメントは、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファーストウッド㈱等の木材製造事業等、ホームトレードセンター㈱及び当社の事業に係るもの等であります。合計 14,310 334,416 △12,444 321,971 セグメント利益(営業利益) 321 15,619 123 15,743 金融収益 - - - 1,373
2.セグメント利益の調整額123百万円は、セグメント間取引消去等965百万円、各報告セグメントに配分していない全社(本社)収益及び費用△841百万円であります。全社収益は報告セグメントに帰属しない収益であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理費であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、先行き不透明な事業環境にも迅速かつ柔軟に対応できるよう、事業サイクルの短縮と適正なバランスシートの管理を継続するとともに、分譲戸建住宅全棟において住宅性能表示制度7項目で最高等級を取得するなど、人生100年時代に向けた安全、快適、健康に暮らせる高品質な住宅の提供と、住宅を提供したお客様に対するメンテナンスサービスの強化を図ってまいりました。また、木材調達に関しては、グループ内の木材加工会社を通じて既存取引先からの安定調達を図るとともに、新たな調達先を開拓することによって、生産計画に影響が出ないように対応を行いました。2021/08/10 12:07
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は3,324億16百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は413億76百万円(前年同期比162.8%増)、税引前四半期利益は402億78百万円(前年同期比148.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は276億10百万円(前年同期比152.4%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。