売上収益
連結
- 2020年12月31日
- 384億1200万
- 2021年12月31日 +78.56%
- 685億8800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/14 16:51
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 売上収益 5 363,512 343,453 売上原価 △297,626 △269,778 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/14 16:51
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売上収益 5,6 1,101,832 1,026,418 売上原価 △921,665 △801,537 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。2022/02/14 16:51
なお、セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、戸建分譲事業、マンション分譲事業、請負工事事業及びこれらに関連する事業であるその他の事業を行っております。これらの事業から生じる収益は顧客との契約に従い計上しており、変動対価等を含む売上収益の額に重要性はありません。また約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。2022/02/14 16:51
戸建分譲事業 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、急激な事業環境の変化にも迅速かつ柔軟に対応できるよう、事業サイクルの短縮と適正なバランスシートの管理を継続するとともに、昨年10月からは分譲戸建住宅全棟において住宅性能表示制度8項目で最高等級取得を義務化するなど、人生100年時代においても長く、安全・快適・健康に暮らせる高品質な住宅の提供と、住宅を購入されたお客様に対するメンテナンスサービスの強化を図ってまいりました。また、グループ内の資材調達会社を中心として建築資材の安定調達に向けた様々な対応を行っており、昨年12月には、世界有数の林産企業であるRussia Forest Products(BVI)Limitedの株式取得を決定しております。本株式取得により、主要資材である木材の調達機能をグループ内に取り込むことで、戸建分譲事業のバリューチェーン強化を図る見通しが立ちました。2022/02/14 16:51
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は1兆264億18百万円(前年同期比6.8%減)、営業利益は1,216億42百万円(前年同期比40.2%増)、税引前四半期利益は1,204億58百万円(前年同期比41.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は814億22百万円(前年同期比41.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。