飯田グループ HD(3291)の売上収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 381億6500万
- 2019年12月31日 +23.72%
- 472億1900万
- 2020年12月31日 -18.65%
- 384億1200万
- 2021年12月31日 +78.56%
- 685億8800万
- 2022年12月31日 +58.14%
- 1084億6700万
- 2023年12月31日 -20.94%
- 857億5400万
- 2024年12月31日 -1.28%
- 846億5700万
- 2025年12月31日 +0.95%
- 854億6500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/09 16:32
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 売上収益 5 341,770 346,104 売上原価 △283,587 △298,823 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/09 16:32
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 売上収益 5,8 1,019,897 1,017,794 売上原価 △828,164 △863,935 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。2024/02/09 16:32
なお、セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)業績に与える影響2024/02/09 16:32
当第3四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書に含まれている、取得日以降にファーストライフから生じた売上収益及び四半期利益は、重要性が乏しいため記載を省略しております。
なお、ファーストライフの企業結合が期首に実施されたと仮定した場合、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上収益及び四半期利益は以下のとおりであったと算定されます。なお、当該プロフォーマ情報は四半期レビューを受けておりません。 - #5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、戸建分譲事業、マンション分譲事業、請負工事事業及びこれらに関連する事業であるその他の事業を行っております。これらの事業から生じる収益は顧客との契約に従い計上しており、変動対価等を含む売上収益の額に重要性はありません。また約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。2024/02/09 16:32
戸建分譲事業 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい事業環境が続くなか、当社グループは、第3次中期経営計画の最終年度として、引き続き基本戦略である「コア事業の競争力強化」と「事業ポートフォリオの拡大」に基づき事業を推進してまいりましたが、足元では事業環境の急激な変化への対応を優先し、エリアによる特性や保有在庫状況のバランスを注視しながら、土地仕入や販売価格対応を柔軟に行う等のきめ細かいエリア戦略の徹底を実施しております。2024/02/09 16:32
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は1兆177億94百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は488億88百万円(前年同期比43.9%減)、税引前四半期利益は453億80百万円(前年同期比53.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は311億97百万円(前年同期比53.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。