売上収益
連結
- 2021年12月31日
- 685億8800万
- 2022年12月31日 +58.14%
- 1084億6700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/09 17:00
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 売上収益 5 343,453 341,770 売上原価 △269,778 △283,587 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/09 17:00
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 売上収益 5,8 1,026,418 1,019,897 売上原価 △801,537 △828,164 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。2023/02/09 17:00
なお、セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)一建設グループの住宅情報館㈱において行っている建築条件付土地販売事業(宅地を販売した顧客と一定期間内に当該宅地に建物を建築するための建物請負工事契約を締結し当該契約に基づき住宅の建築工事を請け負う、注文住宅事業に区分されない事業)に係る建築工事の売上収益は、前連結会計年度まで、同社の主要な事業である「請負工事事業」に含めて表示しておりましたが、第1四半期連結累計期間より、他の報告セグメント及び他社と同様に「戸建分譲事業」に含めて表示する方法に変更しております。当該変更にあたり、前第3四半期連結累計期間の区分も同様に変更しております。2023/02/09 17:00
当社グループは、戸建分譲事業、マンション分譲事業、請負工事事業及びこれらに関連する事業であるその他の事業を行っております。これらの事業から生じる収益は顧客との契約に従い計上しており、変動対価等を含む売上収益の額に重要性はありません。また約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、持続可能な社会の実現と持続的な成長との両立を図るべく前連結会計年度において策定した「第3次中期経営計画(2022年3月期~2024年3月期)」の2年目を迎え、基本戦略である「コア事業の競争力強化」と「事業ポートフォリオの拡大」に基づき事業を推進してまいりました。加えて、都市部と地方部とでは需要動向に違いがみられることから、それぞれのエリアの状況に応じた土地仕入や販売価格対応などを行い、保有在庫状況のバランスを注視した、きめ細かいエリア戦略を徹底してきました。2023/02/09 17:00
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は1兆198億97百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は871億22百万円(前年同期比28.4%減)、税引前四半期利益は967億69百万円(前年同期比19.7%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は663億92百万円(前年同期比18.5%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。