営業利益(△損失)
連結
- 2021年9月30日
- 37億3100万
- 2022年9月30日 -55.99%
- 16億4200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/08 16:58
(単位:百万円) その他の営業費用 △123 △129 営業利益 44,369 34,045 金融収益 274 11,578 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/08 16:58
(単位:百万円) その他の営業費用 △199 △534 営業利益 85,746 65,842 金融収益 446 13,575 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/11/08 16:58
(注)1.「その他」のセグメントは、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファーストウッドグループの木材製造事業等、ホームトレードセンター㈱及び当社の事業に係るもの等であります。合計 42,238 717,448 △34,483 682,964 セグメント利益(営業利益) 3,731 87,371 △1,625 85,746 金融収益 - - - 446
2.セグメント利益の調整額△1,625百万円は、セグメント間取引消去等364百万円、各報告セグメントに配分していない全社(本社)収益及び費用△1,989百万円であります。全社収益は報告セグメントに帰属しない収益であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理費であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、持続可能な社会の実現と持続的な成長との両立を図るべく前連結会計年度において策定した「第3次中期経営計画(2022年3月期~2024年3月期)」の2年目を迎え、基本戦略である「コア事業の競争力強化」と「事業ポートフォリオの拡大」に基づき事業を推進してまいりました。加えて、足許では、都市部と地方部などエリアによって需要動向に違いがみられ始めたことから、それぞれの状況に応じた土地仕入、販売を行うなど、きめ細かい対応を行ってまいりました。2022/11/08 16:58
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は6,781億26百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は658億42百万円(前年同期比23.2%減)、税引前四半期利益は769億55百万円(前年同期比8.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は539億21百万円(前年同期比7.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。