- 3291
- 2026/09/04
- 時価
- 6465億円
- PER 予
- 9.73倍
- 2014年以降
- 4.49-20.56倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2014年以降
- 0.43-1.3倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 6.4%
- ROA 予
- 3.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/08 16:58
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 売上収益 5 350,548 352,753 売上原価 △273,106 △283,472 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/08 16:58
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 売上収益 5,7 682,964 678,126 売上原価 △531,758 △543,745 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。2022/11/08 16:58
なお、セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)一建設グループの住宅情報館㈱において行っている建築条件付土地販売事業(宅地を販売した顧客と一定期間内に当該宅地に建物を建築するための建物請負工事契約を締結し当該契約に基づき住宅の建築工事を請け負う、注文住宅事業に区分されない事業)に係る建築工事の売上収益は、前連結会計年度まで、同社の主要な事業である「請負工事事業」に含めて表示しておりましたが、第1四半期連結累計期間より、他の報告セグメント及び他社と同様に「戸建分譲事業」に含めて表示する方法に変更しております。当該変更にあたり、前第2四半期連結累計期間の区分も同様に変更しております。2022/11/08 16:58
当社グループは、戸建分譲事業、マンション分譲事業、請負工事事業及びこれらに関連する事業であるその他の事業を行っております。これらの事業から生じる収益は顧客との契約に従い計上しており、変動対価等を含む売上収益の額に重要性はありません。また約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、持続可能な社会の実現と持続的な成長との両立を図るべく前連結会計年度において策定した「第3次中期経営計画(2022年3月期~2024年3月期)」の2年目を迎え、基本戦略である「コア事業の競争力強化」と「事業ポートフォリオの拡大」に基づき事業を推進してまいりました。加えて、足許では、都市部と地方部などエリアによって需要動向に違いがみられ始めたことから、それぞれの状況に応じた土地仕入、販売を行うなど、きめ細かい対応を行ってまいりました。2022/11/08 16:58
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は6,781億26百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は658億42百万円(前年同期比23.2%減)、税引前四半期利益は769億55百万円(前年同期比8.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は539億21百万円(前年同期比7.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。