営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 175億3300万
- 2018年3月31日 +167.43%
- 468億8900万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/11/08 16:59
当社グループは営業利益率を重要な経営目標のひとつと捉え、株主資本の有効活用を目指しつつ、安定的に成長投資資金を調達できる強固な財務基盤の確保を目指すために、在庫回転率年2回転を目標値としており、これを実現することで、高い資本効率と持続的なキャッシュ・フロー創出を目指しております。
(注)在庫回転率:365日/土地の仕入決済~物件のお客様への引渡しまでの日数目標とする経営指標 目標値 在庫回転率(戸建)(注) 年2回転 営業利益率 10%以上 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2017年5月に策定・発表した「第2次中期経営計画」(2018年3月期~2020年3月期)では、長期経営計画の第2ステージとして、①コア事業の競争力強化、②事業ポートフォリオの拡大を基本戦略として掲げ、営業拠点の効率的な展開や、全国展開に向けたエリア拡大を図るとともに、新工法・新技術の開発や住宅関連事業の内製化、共同購買によるコストダウンやブランド戦略の推進など、各種施策に取り組んでまいりました。また、リフォーム事業や不動産賃貸事業(不動産再生事業)、海外事業など新たな収益源確保に向けた取組みを実施し、総合不動産住宅メーカーとして、更なる成長を遂げるための基盤整備を図ってまいりました。2022/11/08 16:59
その結果、当連結会計年度の売上収益は1兆3,353億86百万円(前期比8.3%増)、営業利益は1,037億55百万円(前期比8.7%減)、税引前利益は1,003億16百万円(前期比9.5%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は695億42百万円(前期比9.4%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。 - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2022/11/08 16:59
注記 前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) その他の営業費用 30 △1,011 △438 営業利益 113,647 103,755 金融収益 31 244 245 - #4 連結財務諸表注記事項(IFRS)(連結)
- 2022/11/08 16:59
その他の項目その他(注)1 合計 調整額(注)2 連結 合計 33,214 1,264,569 △32,093 1,232,476 セグメント利益(営業利益) 220 112,910 737 113,647 金融収益 244