営業利益(△損失)
連結
- 2024年9月30日
- -15億6600万
- 2025年9月30日 -178.29%
- -43億5800万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/11/11 16:33
(注)1.「その他」のセグメントは、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファーストウッドグループ及びRFPグループの木材製造事業等、ホームトレードセンター㈱及び当社の事業に係るもの等であります。合計 56,023 732,160 △45,040 687,119 セグメント利益(営業利益) △1,566 38,421 △499 37,921 金融収益 - - - 374
2.セグメント利益の調整額△499百万円は、セグメント間取引消去等1,869百万円、各報告セグメントに配分していない全社(本社)収益及び費用△2,369百万円であります。全社収益は報告セグメントに帰属しない収益であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理費であります。 - #2 注記事項-企業結合、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ④ 企業結合を行った理由2025/11/11 16:33
Patrick Malloyグループは、米国ジョージア州アトランタを拠点とする住宅事業会社であり、2024年度12月期のグループ実績は売上高117百万米ドル(約175億円)、営業利益18.8百万米ドル(約28億円)の住宅事業会社グループです。
事業の特色として設立当初は第1次取得者向けの住宅を供給していましたが、事業エリアでの大手競合他社との競争、年々原価の増加による収益率の低下を理由に最近では55歳以上のシニア層向けをターゲットとしたコミュニティ開発事業へ注力しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社グループは、2030年3月期をターゲットとした経営目標(オーガニック成長率4.0%、戸建分譲売上依存率70.0%、ROE10.0%以上)の達成に向けて、基本戦略である「コア事業の競争力強化」と「事業ポートフォリオの拡大」を推進してまいりました。特に、戸建分譲事業においては、適正な在庫保有水準の維持を重視し、エリアの特性や保有在庫状況のバランスを考慮した土地仕入・販売を行うなど、きめ細かいエリア戦略を徹底しております。2025/11/11 16:33
その結果、当中間連結会計期間の売上収益は6,850億27百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は395億24百万円(前年同期比4.2%増)、税引前中間利益は360億69百万円(前年同期比5.5%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は249億18百万円(前年同期比5.3%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。 - #4 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2025/11/11 16:33
(単位:百万円) その他の営業費用 △938 △1,136 営業利益 37,921 39,524 金融収益 374 1,105