営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年11月30日
- 32億5100万
- 2018年11月30日 +8.67%
- 35億3300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/02/25 15:33
当社は、中長期的な事業拡大と企業価値の増大を図っていくために、重要な経営指標として、宿泊客数及び客室稼働率、営業利益及びそれらの成長率を重視しております。
(3)中長期的な経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社においては、建築コストの高騰や人手不足の影響もあり、当期の新規出店は125室タイプのHOTEL AZ大分別府駅前店1店となりました。既存店舗においては、近年開店した91室タイプの店舗及び133室タイプの店舗の知名度が向上し、利用が増加いたしました。このように新規出店、知名度の向上によりHOTEL AZブランドの定着及びドミナント化を推進し、集客力強化を図ってきました。2019/02/25 15:33
以上の結果、当事業年度における売上高は147億6百万円(前事業年度は140億98百万円)、営業利益は35億33百万円(前事業年度は32億51百万円)、経常利益は31億7百万円(前事業年度は28億14百万円)、当期純利益は20億36百万円(前事業年度は18億41百万円)となりました。
なお、当社の報告セグメントは「ホテル宿泊事業」のみであるため、セグメント情報の記載を省略しております。