有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成29年12月1日 至 平成30年11月30日)2020/02/27 15:27
当事業年度(自 平成30年12月1日 至 令和元年11月30日)(単位:百万円) 宿泊 飲食 その他 合計 外部顧客への売上高 10,106 4,309 291 14,706
2.地域ごとの情報(単位:百万円) 宿泊 飲食 その他 合計 外部顧客への売上高 10,363 4,192 281 14,837 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/02/27 15:27
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #3 事業等のリスク
- 当社がフランチャイズ契約を締結している株式会社ジョイフルは、当社代表取締役社長である穴見賢一及びその近親者が、あわせて議決権の過半数を所有している会社であります。2020/02/27 15:27
当社は、当社の運営するジョイフル店舗において、同社から仕入れた食材等を販売しており、当事業年度における同社からの仕入高は2億63百万円と当社全体の仕入高の16%を占めております。また、当社が運営するジョイフル店舗の売上高は、当社全体の売上高の6%となっております。
さらに、当社は、同社と締結しているフランチャイズ契約に基づき、同社に対して、ロイヤリティとして当社のジョイフル店舗の毎月の売上高の一定割合を支払うほか、加盟金としてオープン時に一定金額を支払っております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/02/27 15:27
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社においては、建築コストの高騰や人手不足の影響もあり、新規出店はなく、近年開店した91室タイプ及び133室タイプの既存店舗の知名度の向上により、利用が増加いたしました。このように、HOTEL AZブランドの定着及びドミナント化を推進し、集客力強化を図ってきました。2020/02/27 15:27
以上の結果、当事業年度における売上高は148億37百万円(前事業年度は147億6百万円)、営業利益は36億52百万円(前事業年度は35億33百万円)、経常利益は32億56百万円(前事業年度は31億7百万円)、当期純利益は20億55百万円(前事業年度は20億36百万円)となりました。なお、当社の報告セグメントは「ホテル宿泊事業」のみであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
②財政状態の状況 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 当事業年度(自 平成30年12月1日 至 令和元年11月30日)2020/02/27 15:27
(単位:百万円) 宿泊 飲食 その他 合計 外部顧客への売上高 10,363 4,192 281 14,837