建物(純額)
個別
- 2020年11月30日
- 98億9400万
- 2021年11月30日 +14.42%
- 113億2100万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/02/24 15:32
ホテル店舗の建物であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2.「土地」欄の( )は自社所有の土地の面積であります。2022/02/24 15:32
3.上記のほか、土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は2億59百万円であります。
4.従業員数の[ ]は、臨時雇用者数(1日8時間換算)を外書きしております。 - #3 事業等のリスク
- (2)資金調達に係るリスク2022/02/24 15:32
当社は、土地及び建物に対する投資資金や新店開業資金を含めた運転資金等の多くを、銀行からの借入金に依存している状況にあり、当事業年度末時点における総資産に占める有利子負債(リース債務を含む)の割合は、51%となっております。
そのため、金融市場の混乱や景気低迷、金融機関の融資姿勢の変化により借入れや借換えが困難になった場合や、市場金利の急速な上昇等により支払利息が急激に増加した場合には、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2022/02/24 15:32
担保付債務前事業年度(令和2年11月30日) 当事業年度(令和3年11月30日) 建物 4,250百万円 3,994百万円 構築物 48百万円 37百万円
- #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 令和元年12月1日 至 令和2年11月30日)2022/02/24 15:32
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位に基づき、事業用資産については店舗を基礎として、資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 事業用資産等 建物、その他 大分県他(7店舗等) 595百万円
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗について、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/02/24 15:32
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。