有価証券報告書-第92期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取利息」及び「受取配当金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度から「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取利息」として表示していた4百万円、「受取配当金」として表示していた0百万円、「その他」5百万円は、「その他」9百万円として組換えております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未払又は未収消費税等の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記することとしております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1億53百万円は、「未払又は未収消費税等の増減額」30百万円、「その他」1億23百万円として組換えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取利息」及び「受取配当金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度から「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取利息」として表示していた4百万円、「受取配当金」として表示していた0百万円、「その他」5百万円は、「その他」9百万円として組換えております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未払又は未収消費税等の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記することとしております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1億53百万円は、「未払又は未収消費税等の増減額」30百万円、「その他」1億23百万円として組換えております。