- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,579,484 | 5,605,336 | 8,363,257 | 11,259,824 |
| 税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失(△)(千円) | △105,311 | 89,926 | 103,673 | 13,929 |
2021/12/24 16:34- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/12/24 16:34- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2021/12/24 16:34- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/12/24 16:34- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
① オリジナル商品の拡充
当社は住宅設備機器・建築資材をはじめとした住空間にまつわる商品を幅広く豊富に取り揃えており、売上高の約8割がオリジナル商品(自社開発商品と国内で独占的に販売できる海外輸入商品)です。このオリジナル商品を更に充実させることでお客様の商品選択の自由度を高めてまいります。デザインコンセプトは「ミニマリズム」で、そのシンプルで洗練された美しいデザインを極めると同時に、デザイン力や商品力によりブランド価値を向上させるべく世界的な工業賞に積極的に応募してまいります。また、国内調達商品においては意匠的に独創性の高い商品を投入し、更には、家具や照明、デザイン家電、ペット用品といった周辺領域へも商品ラインナップを拡充して、お客様のライフスタイルに合わせた住空間のコーディネートを当社がトータルにプロデュースできる品揃えを目指してまいります。
② 海外展開の推進
2021/12/24 16:34- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以下に、損益計算書に重要な影響を与えた要因について分析いたします。
イ.売上高の分析
コロナ禍においても新規会員数が順調に増加したこと等により、当事業年度の売上高は11,259百万円となり、前事業年度(10,465百万円)と比較して794百万円の増加となりました。
2021/12/24 16:34- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(受取家賃の計上区分変更に伴う表示方法の変更)
不動産賃貸収入については、前事業年度まで、営業外収益の「受取家賃」として計上しており、これに直接対応する費用部分は「販売費及び一般管理費」として計上しておりました。当事業年度からスペースデザイン事業部を新設したことに伴い、不動産賃貸・売買を主たる事業と位置付けております。これに伴い事業運営の実態を適切に表示するため、当事業年度より、不動産賃貸収入は「売上高」に含めて計上することに変更し、これに直接対応する費用部分は「売上原価」に含めて計上する方法に変更しております。
また、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2021/12/24 16:34- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/12/24 16:34- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
課税所得の見積りの基礎となる翌事業年度の予算における主要な仮定は、国内EC市場の成長を考慮した国内事業の売上高成長率及び原価率であります。
国内EC市場の成長を考慮した国内事業の売上高成長率は、主に広告施策や会員登録増加数を織り込んで見積もっております。
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