3187 ミラタップ

3187
2026/03/25
時価
49億円
PER 予
20.46倍
2013年以降
赤字-425.47倍
(2013-2025年)
PBR
1.71倍
2013年以降
1.47-19.53倍
(2013-2025年)
配当
1.17%
ROE 予
8.36%
ROA 予
2.57%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額51,317千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の設備投資等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
2025/12/24 16:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△772,311千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,240,530千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金及び預金等であります。
(3)減価償却費の調整額73,237千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額479,377千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の設備投資等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/12/24 16:01
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 1,532,817千円
営業損失(△) △58,548千円
2025/12/24 16:01
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務祖表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/12/24 16:01
#5 減損損失に関する注記(連結)
資産のグルーピングは、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。当該資産グループにおいて、当連結会計年度に営業損失を計上し、かつ、事業計画に基づき作成した翌期の予測キャッシュ・フローにおいても、営業損失が見込まれることから、収益性の著しい低下の兆候があると判断いたしました。減損の兆候に基づき、回収可能価額を算定した結果、当該ソフトウエアが単独で生み出す将来キャッシュ・フローが著しく低調であり、帳簿価額を十分に回収できないと判断したため、期末時点における帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額はソフトウエア自体に換金可能性が見込めないため、使用価値により測定しております。使用価値は事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フローに基づいて測定しておりますが、その主要な仮定は成長率及び顧客加盟数の推移であります。
2025/12/24 16:01
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社が重要と考えている経営指標は、事業規模の指標としての売上高、収益性の指標としての売上高営業利益率、投下資本の効率的運用の指標としての投下資本利益率であります。
負債・資本のバランスとそれぞれにかかるコストを意識した経営を行う中で、事業規模を拡大し、収益性を向上させることで、中長期的に企業価値を高めることを目指してまいります。
2025/12/24 16:01
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、当連結会計年度を中長期経営計画の飛躍期初年度と位置づけ、2024年10月1日の社名変更を契機に一気に認知度を拡大することで、事業の拡大、投資の収益化を行い、長期ビジョンを完遂することを目指し、国内事業の収益基盤強化、海外事業の成長拡大、新事業の拡大、経営基盤の強化に取り組みました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高16,746百万円(前年同期比3.9%増)、営業損失282百万円(前年同期は営業利益830百万円)、経常損失291百万円(前年同期は経常利益796百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失447百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益635百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、各事業セグメントの売上高には、事業セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。
2025/12/24 16:01

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