オープンハウスグループ(3288)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 収益不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年3月31日
- 33億800万
- 2016年3月31日 +95.25%
- 64億5900万
- 2017年3月31日 +0.56%
- 64億9500万
- 2018年3月31日 -3.8%
- 62億4800万
- 2019年3月31日 -21.45%
- 49億800万
- 2020年3月31日 +12.8%
- 55億3600万
- 2021年3月31日 +10.64%
- 61億2500万
- 2022年3月31日 +49.06%
- 91億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/05/15 15:30
当社グループは、第1四半期連結会計期間よりセグメントの区分を変更しております。2023年10月に株式会社メルディアを連結子会社としたことに伴い、新たなセグメントとして「メルディア」を追加いたしました。上記変更により、当社グループの報告セグメントを、「戸建関連事業」「マンション事業」「収益不動産事業」「その他」「プレサンスコーポレーション」「メルディア」の6セグメントとしております。
(重要な負ののれん発生益) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、第1四半期連結会計期間よりセグメントの区分を変更しております。2023年10月に株式会社メルディアを連結子会社としたことに伴い、新たなセグメントとして「メルディア」を追加いたしました。上記変更により、当社グループの報告セグメントを、「戸建関連事業」「マンション事業」「収益不動産事業」「その他」「プレサンスコーポレーション」「メルディア」の6セグメントとしております。2024/05/15 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は5,545百万円(前年同期比79.1%減)、営業損失は1,917百万円(前年同期は4,129百万円の営業利益)となりました。2024/05/15 15:30
(収益不動産事業)
収益不動産事業につきましては、当第2四半期連結累計期間に引渡した物件は限られていたものの、当社グループが顧客とする事業法人、富裕層が投資対象とする賃貸マンション、オフィスビル等に対する高い需要は継続しております。